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レッスンを完了できない/「このレッスンを表示できませんでした」(参照コード)が出る

確認クイズに合格した後などにレッスンを完了しようとすると、エラー画面や「参照コード」が表示される場合の原因と対処方法をまとめます。

【この画面が出るとき】

確認クイズに正解して「このレッスンを完了する」を押した直後などに、次の画面が表示されることがあります。

・「このレッスンを表示できませんでした」

・「参照コード: 1234567890」(数字は毎回変わります)

【まず試すこと】

  1. 1.画面内の「もう一度読み込む」を押す。多くは一時的な表示の問題で、再読み込みで解消します。
  2. 2.直らない場合は、ブラウザでページ全体を再読み込みしてください。
  3. 3.クイズの合格記録は残っているため、受け直す必要はありません。合格後に完了だけができない場合は、下記をご確認ください。

【レッスンを開いてすぐ完了できないとき】

内容を確認せずクリックだけで修了扱いになるのを防ぐため、各レッスンには「最低限そのレッスンを開いておく時間」の目安が設定されています(数十秒〜最大3分程度)。

・目安に満たないと「レッスンの内容を確認してから完了してください(あと約○分)」と案内されます。

・少しレッスンを開いたままにしてから、もう一度「このレッスンを完了する」を押してください。

・確認クイズに合格している場合は、合格そのものを受講の証明として扱うため、この待ち時間は不要です。

【それでも解決しないとき】

表示された参照コード(例: 参照コード: 1234567890)を控えたうえで、コース管理者またはサポートまでお知らせください。参照コードから該当の記録を特定できます。

【関連情報】

・eラーニングの受講方法 → #HR-021 / #HR-141

・研修履歴と修了証明書 → #HR-012

・「アプリが更新されました」などのエラー表示について → #WSYS-INTERNAL

使用例

クイズに合格 →「このレッスンを完了する」→ エラー画面が出た → 「もう一度読み込む」を押す → 完了が記録される。

クイズ完了記録エラー参照コードレッスン学習eラーニング表示できませんでした再読み込みリロードゲージ滞在時間

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